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ロレックス ヨットマスター ロレジウム シルバー文字盤 2016年9月白タグ最終仕様 116622 ノンポリシール一部残り極美品 ご成約。

どうも。

 

先日はロレックス ヨットマスター ロレジウム シルバー文字盤  116622がご成約。

 

 

今回は常連様のご紹介のお客様のご購入でございます。

 

 

ヨットマスターロレジウム。

 

店主も長期に渡り愛用している思い入れのあるロレックスであります。

 

 

1998年にプラチナベゼルにプラチナ文字盤の元祖ロレジウムヨットマスターシリーズがスタートして2016年にこのプラチナ文字盤は廃盤となりました。

 

ステンレスに敢えて同色のプラチナベゼルを載せるという奥ゆかしさ。

 

 

ベゼルのサンドブラスト仕上げ、ブレスレット中央とケースの鏡面仕上げ、ブレスサイドのサテン仕上げによる3種類の金属研磨方法によりデザインされておりますヨットマスターはまさに水墨画でございます。

 

同じ色を使いながらもその濃淡にて表情を描いているのであります。

 

 

そして秒針にのみ使われる強烈なアクセントである「赤針」。

 

 

その当時のデザイナーも良く針を赤にしたものです。時計の印象を大きく変える要素ですからかなり前衛的な選択だったのではないかと思います。

 

どこまで行っても店主にとってのヨットマスターといえばこのシルバー文字盤でございました。

 

 

今回のお客様もこの文字盤の色に思い入れのあるとの事でございました。

名作とは無くなってから評価される事が多いですが、ヨットマスターのシルバー文字盤もそんなデザインの1つになるような気がしてなりません。

 

 

 

今回の1本は文字盤のカラーや素材まで記載されている国の保証書でございます。細かい事でございますが探していた方からするとそういった要素も決断の後押しになるのだと思います。

 

文句なしのシルバー文字盤の最終品番のお買い上げでございました。

 

 

お買い上げありがとうございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

最後に珍しいプラチナム記載の保証書ショットで締めでございます。

 

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希少品ROLEX×Bamford サブマリーナ「コマンドー」世界限定25本 中古品ご成約。

どうも。

 

先日は希少品ROLEX×Bamford サブマリーナ「コマンドー」世界限定25本がご成約。

 

今回は当店で2本目のお買い上げのお客様でございます。

 

 

いつも遠方よりお越し頂いておりますので来店のスケジュールがなかなか合いませんでしたが、この度お越し頂いてご成約となりました。

 

 

 

私は私の思うカッコいいに共感して頂ける事に喜びを覚えます。

 

 

 

時計好きにも色々あれど私は人に時計を紹介して喜んで貰える事に喜ぶタイプでございます。

 

 

 

今回のお客様とは年代も近く、洋服や過ごしてきたカルチャーの背景など近い要素がたくさんございました。

 

 

自分の思うカッコいいを共有できるお客様ですし、お客様の思うカッコいいを共有できる店員であると思っております。

 

 

 

滅多にはめる事は無いだろうと仰っておりましたが、どこか勝負所でそのモンスター時計を使って頂きたいと思います。

 

針から、文字盤、ベゼル、ブレスレットとあらゆる部分に究極のカスタムが施された1本でございました。

 

恐らく同じものを日本で着けている人はいらっしゃらないと思います。

 

 

またいつかお店に見せに来て頂ければと思います。

 

 

お買い上げありがとうございます。

今後とも末長いお付き合いをよろしくお願いいたします。

 

 

最後に緑サブでも全身緑サブなんです、な主張の強いリストショットでございます。

 

 

 

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ロレックス デイトナ 116519LN スチールブラック文字盤 2019年5月 シール一部残り未使用品 ご成約。

どうも。

 

先日はロレックス デイトナ 116519LN スチールブラック文字盤がご成約。

 

今回は先月もロイヤルオークをお買い上げ頂いている常連様のお買い上げでございます。

 

 

 

毎回の時計選びの際に驚かされるのは、ほとんど調べないでフィーリングでご購入なさいます。

 

 

勿論高額なモノを買っているという意識はございますし、雑にお金を使っている訳ではございません。

 

 

いわゆる「ピン」と来た時計を腕にはめて帰られます。

 

 

 

毎回お会計の度に、

 

 

(自分で時計屋やってるけど、この買い方は真似できないなぁ…)

 

 

と日々恐ろしく思っております。

 

 

そして深い事を考えずに直感だけで決めているのに、最終的に候補に残るデイトナの魔力に驚かされます。

 

 

結局のところ定価よりプレミアがのっているという資産性もさることながら、

 

デイトナの魅力は多くの人にカッコイイと思わせるデザインの力なのだと思います。

 

 

 

お買い上げいつもありがとうございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

最後に嵐の様に来て、嵐の様に帰られるのでいつもリストショット撮り忘れてしまう代替ショットでございます。

 

 

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ブレゲ マリーンII ラージデイト 5817ST 最終年代2018年 ノンポリ極上美品 ご成約。

どうも。

 

昨日はブレゲ マリーンII ラージデイト 5817STがご成約。

 

 

お買い上げは当店初購入のお客様です。

 

 

昨日の接客で学ばせて頂いたのは

 

「自分という人間を分析して、自分らしい時計を身に着ける」

 

という時計選びのスタイルについてです。

 

 

ありのままの自分とは一体どんな性格なのでしょうか?

 

本音の自分、建て前を言う自分、大勢と過ごす自分、一人で過ごす自分。おおよそ多くの人は何種類もの自分を持っているのでは無いかと思います。

 

 

あくまで私見ですが、一貫して変わらない腕時計最大の楽しみ方は、「場面に応じた使い分け」だと思っております。

 

高価な時計を何本も所持するという事では無く、場面に応じて仮装するような感覚です。

 

 

「今の自分はこういうモード」なんだよって主張するんです。いわゆる仮面ライダーの変身ベルトなんですよね。

 

 

何を馬鹿な事を、と想う方もいらっしゃるでしょう。

 

 

しかしながらこの堅苦しい日本において男性が唯一自由な表現が許される場所が手首の上なのです。

仕事だって、遊びだって、結婚式だって、お葬式でも、あらゆる場面で携行を許されるのは腕時計なのです。

 

 

スニーカーは好きだけど、冠婚葬祭には革靴を履きますから。

 

 

自分を分析して、かつ場面に合った時計を使い分けるというのは男性の装いの醍醐味なのだと思います。

 

 

 

オフの日のエレガントな遊び時計。

少し偏屈な自分だから派手な無垢では無くステンレスのマリーンをチョイスしたい。

 

 

 

理由がはっきりと見える時計選びでございました。

 

ご自身を偏屈と表現する、表現できるというところが大人の余裕なのだなと。

 

 

 

お買い上げありがとうございました。

次はふらっとお店を覗きにいらっしゃって下さいませ。

 

 

最後に手首の上で見るマリーンはどうしてこんなにも気品溢れるのでしょうリストショットでございます。

 

 

 

 

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ロレックス ヨットマスター エバーローズゴールドコンビ 茶文字盤 116621 未使用品ご成約。

どうも。

 

ロレックス ヨットマスター エバーローズゴールドコンビ 茶文字盤 116621がご成約。

 

 

今回は常連のお客様よりの紹介のお客様です。

 

スポーツをお仕事にされていた方ですので日焼けした肌に合うロレックスを探されておりました。

 

実際、色々な要素を取っ払って、単なる色とデザインだけで選んでみるとヨットマスターのローズゴールドコンビって物凄くかっこいいですよね。

 

仕事で使ったり、目立たない様にとコンビモデルは敬遠されがちですが、コンビモデルはロレックスの持つ回転ベゼルデザインの時計を最大に生かせる配色だと思うのです。

 

 

そしてローズゴールドコンビモデルは肌に似た色合いという事もあって、コンビモデルながらも目立ち過ぎない丁度良い主張でございます。

 

毎日お客様と色々な視点で時計を選ばせて頂いておりますが、本当に基準は人それぞれでございます。

 

結局のところ自分の信じるカッコイイが正解なのです。

 

男性があらゆる場面で着けられる唯一の装飾品ですから、自分の好きなモノを着けていたいものです。

 

 

お買い上げありがとうございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

最後に、日焼け肌にローズゴールドコンビは似合い過ぎなリストショットでございます。

 

 

 

 

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ロジェデュブイ エクスカリバー45 日本限定88本 ノンポリ極上中古品 ご成約。

どうも。

 

先日はロジェデュブイ エクスカリバー45 日本限定88本 ノンポリ極上中古品がご成約。

 

今回は当店常連のピースさんのご購入です。

 

 

 

実はこのロジェデュブイ エクスカリバー45ですが一度GenTleにて買取をお断りしたお品物でして、

 

 

「パテックやロレックスと違って買取値段が定価と開きがあるので」

 

と個人売買をオススメしてお断りしたお品物でした。

 

しかしオーナー様もこの時計が不必要で売る訳ではないので、顔が見えない誰かに売るのは嫌だから店頭で売って欲しいと託されたモノでございました。

 

 

 

ご安心下さい。

 

 

 

日本国内で「使っても時計に傷がはいらないランキング」があったらTOP10入りするぐらい使い方の綺麗な方の下へ参りました。

 

普段使いされるとの事でしたが、おそらく綺麗に使って頂けます(笑)

 

 

使い方はどうあれ、大事にして頂ける事は間違いないと思います。

 

 

こうやって人から人へ時計が渡っていくのを毎日見ておりますが、どの時計もストーリーがあって興味深いです。

 

買う事を断った時計が入荷し、開店当初からの常連様の下へ向かう。

予想外の販売でございました。

 

という事でいつもお買い上げありがとうございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

最後に色々検討した結果、今回は花をバックにリストショットを撮影してみましたショットでございます。

 

 

 

 

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パテック・フィリップ ノーチラス 3800/1A 青文字盤 2017年夏正規OH済 付属充実正規中古品 ご成約。

どうも。

 

先日はパテック・フィリップ ノーチラス 3800/1A 青文字盤ご成約。

 

今回は当店初来店、初購入のお客様です。

 

 

知人が着けているのを見てこのノーチラス3800を昔買いたいと思ってらっしゃった様で、ご自身の会社を設立する記念にとお買い上げ頂きました。

 

 

製造年2000年付近の時計は「耐久性」と「クリエイティブ」の同居している近代時計史における黄金期であると店主は考えております。

 

 

現行品の新品の様な耐久性と、手間暇のかかる人手のいる作業が同居している時代なのです。

 

 

 

ですからパテックの旧モデル、3世代前のロイヤルオーク、初代ヴァシュロンコンスタンタン オーバーシーズ、ロレックスの5桁などはそのギリギリのバランス保った時代だからこそ生まれたモノだと思いますし、

 

 

2005年以降は「コストダウン」「共通化」が目立ちビジネスとしての腕時計造りが加速したように思えます。

 

 

かつてのヴァシュロンコンスタンタンの初代オーバーシーズが採用していたトリプルロックバックルなどは製造コスト面から見ても耐久性から見ても採用される事は無いでしょう。あの面倒な作りこそがヴァシュロンコンスタンタンらしさだったと思うのですが。

 

進化を続けるロレックスも唯一その「軽さ」を犠牲にしており、もはやそのパラメーターで過去作に勝つことは出来ません。

 

 

ではこのノーチラスは何が違うのか?

 

オリジナルの3800ノーチラスの文字盤は何色とも表現できないような色をしております。

 

おそらく美しい海を海中から眺めたらこんな感じなのでしょう。

 

白い部分、青い部分、黒い部分。

 

見る度に変わる色合い。

 

そしてトリチウムインデックスのヤケが過ごしてきた時間を物語ります。

 

 

昔のモノは良く見えるからなのかもしれませんが、小綺麗なばっかりで3800の文字盤の様に深みのある文字盤には中々最近は出会えません。

 

 

今回お買い上げのお客様も文字盤をずーっと眺めれらっしゃいました。

 

 

 

 

欲しいモノは考えて買うもの。

 

本当に欲しいモノは気付いたら買ってしまうもの。

 

 

 

 

 

そういう一本に出会える事も稀ですし、人だけでなく時計だって着けて貰う人を選んでおりますから。

 

良いモノは良いヒトを引き寄せる。

これは長年時計を販売してきた私の哲学でございます。

 

強い引力に導かれるように結ばれた販売でございました。

 

 

 

 

お買い上げありがとうございます。

またのご来店をお待ちしております。

 

最後に店主も記憶に残しておきたい白、青、黒が同時に映る至高の文字盤ショットでございます。

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ロレックス ミルガウス 116400 白文字盤 初期型M1シリアル ルミノバ針モデル 中古品

どうも。

 

先日はロレックス ミルガウス 116400 白文字盤 初期型M1シリアル ルミノバ針モデルがご成約。

 

今回のご購入は当店によく来て頂ける常連のお客様でございます。

 

 

最近はロレックスの相場の波が激しいですが、その中でもこのミルガウスの白は非常に面白いところモデルでございます。

 

 

 

ロレックスの日本市場には内需と外需がございまして、日本の方が好き好んで買うモデルは内需モデル、海外の方が好んで買うモデルが外需モデルでございます。

 

そして円高になると外需モデルの動きが悪くなります。逆に円安に振れると内需モデルの動きが悪くなります。

 

 

4年周期、1年周期で時計の相場とはある決まった法則のようなモノがありまして、投機的なロレックス購入にはそのあたりの経験値と局面での内需、外需モデルへのベットの見極めが非常に重要でございます。

 

さぁ一体のこのミルガウスはどういう需要の時計なのでしょうか?

 

投機的にロレックスを楽しむなら数学的な生産本数の計算が不可欠です。

そう、例えるならミルガウスの白はシードゥエラー4000 116600に似ています。

 

 

とまぁ珍しくこういう話をしましたが、とにかく「カッコイイ」時計を買うのが一番でございます。

 

あくまでもロレックスを資産で捉えるなら頭の半分、片隅で楽しむくらいが良いと思います。

 

 

そう、そして今回ご購入の決め手は、

 

「Zブルーの文字盤を見ているとクラクラするから、白がいいと思いまして」

 

という事でございました。

前振りの話はほとんど関係ございません(笑)

 

 

という事でロレックスの相場に振り回されるのはほどほどに。

 

上がらなきゃ下がらないですし、下がらなきゃ上がらない。

 

そういう視点こそ今必要なものだと思います。

 

 

という事でいつもお買い上げありがとうございます。

今後とも足繫く通って頂けることをお待ちしております。

 

 

最後にやっぱりミルガウスの白は夏が似合いますねぇ、のリストショットでございます。

 

 

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ロレックス デイトナ 116519 メテオライト文字盤 2017年超高年式モデル 白タグ付シール一部残りノンポリ中古品ご成約。

どうも。

 

先日はロレックス デイトナ 116519 メテオライト文字盤がご成約。

 

お買い上げはご近所の常連のお客様です。先月もプラチナのデイトナをお買い上げ頂いております。

 

 

入店して早々

 

「おーい、面白くてカッコイイ時計はあるかぁ??」

 

と尋ねられましたのでデイトナのメテオライトをオススメさせて頂きました。

 

 

 

一瞬で気に入って頂けた様でその後ベルトをカスタム仕様に変更して納品させて頂きました。

 

 

メテオライトダイアルのデイトナに赤ステッチの入ったラバーバンドを合わせております。

 

 

この着け方は本当にカッコいいですし、夏も汗を気にせず使って頂けます。

 

 

 

腕時計はバンドを買えただけでもかなり表情が変わったりもしますから、そういう部分も時計趣味の楽しいところですよね。

 

今はでは高年式のデイトナメテオライトも少なくなって参りました。

廃盤になって3年程度でこの減り方ですから、ゆくゆくは珍しい存在になっていくのかもしれませんね。

 

 

 

いつもお買い上げありがとうございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

最後にカスタムされたメテオライトデイトナをお楽しみくださいショットでございます。

 

 

 

 

 

 

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ヴァシュロン・コンスタンタン オーバーシーズデュアルタイム 黒文字盤 47450/B01A-9227 中古極美品 ご成約。

どうも。

 

 

先日はヴァシュロン・コンスタンタン オーバーシーズデュアルタイム 黒文字盤 47450/B01A-9227がご成約。

 

 

今回は当店初購入のお客様でございます。

 

当店のホームページのヴァシュロンコンスタンタン オーバーシーズデュアルタイムを見て遠方より遥々ご来店頂きました。

 

 

時計ジャンルにおける人気のデザインといえば3針モデルとクロノグラフモデルが最も大きな2大ジャンルでございましょうか。

 

 

そして今回お買い上げのオーバーシーズデュアルタイムは上記のどちらとも違う文字盤上にこれでもかというほど機能表示を搭載したいわゆる「ごちゃごちゃ」系デザインの時計でございます。

 

この「ごちゃごちゃ」系デザインというのがかなり曲者でして、「やりたいことやりすぎてしまう」モデルが続出なのです。

 

余計な目盛りをデザインしたり、主張し過ぎる色使いをしてしまったりなどなど。

 

そして文字盤はデザインで混雑しているのに時計のケースやベルトがアッサリとし過ぎてしまって文字盤が浮いてしまったりと。

 

 

 

 

簡単に言いますとバランスの良い商品を開発することが難しいのがこの「ごちゃごちゃ」系ジャンルの難しいところでございます。

 

 

ところがこのオーバーシーズデュアルタイムは私の思う「ごちゃごちゃ」系ジャンルの中でもトップクラスに優秀な1本だと思います。

 

 

12本のバーインデックスを巧みに長さを変える事で余白を調整し、デュアルタイム表示はアラビアの12・3・6・9で出来る限りシンプルに仕上げ、デイナイト表示は太陽を書きたい気持ちをグッと我慢して下部の月だけのデザインにしております。

 

 

 

 

蛇足をしない。

 

 

 

これはどんな業界、どんなモノづくりでも一番難しいところで、作り手だからこそ過剰に作品に愛を注いでしまうものです。やりたいことを80%ぐらいに抑えて、バランスを考えてデザインされたのだろうと私は勝手に推測しております。

 

 

そういった背景を含めて私はこのヴァシュロンコンスタンタン オーバーシーズデュアルタイムをオーバーシーズシリーズの中で最も好きな時計の1つとしています。

 

 

そして今回お買い上げのお客様もオーバーシーズデュアルタイムのデザインを非常に評価しておられました。

以前から買うタイミングを伺っていらっしゃった様で、今回当店に入荷がありまして決意頂いたとのことです。

 

 

お客様と価値観を共有できる、という事は私も嬉しい事でしてお話しも軽快に弾みました。

 

 

 

この度はお買い上げありがとうございます。

今後ともお付き合いさせて頂ければと思いますのでまた遊びにいらっしゃって下さい。

 

 

最後に闇夜に輝くオーバーシーズデュアルタイムでリストショットでございます。